100本の映画

無人島で観たい極私的クラシック100本(作成中)。随時更新。

  1. ディズニー「白雪姫」(1937)
  2. ロバート・ワイズ「サウンド・オブ・ミュージック」(1965)
  3. ディズニー「ロビン・フッド」(1974)
  4. ビム・ベンダース「パリ・テキサス」(1984)
  5. ビム・ベンダース「ベルリン・天使の詩」(1987)
  6. ビム・ベンダース「都会のアリス」(1988)
  7. エドワード・ヤン「牯嶺街少年殺人事件」(1991)
  8. 北野武「あの夏、いちばん静かな海。」(1991)
  9. クリント・イーストウッド「マディソン郡の橋」(1995)
  10. エミール・クストリッツァ「アンダーグラウンド」(1996)
  11. テオ・アンゲロプロス「永遠と一日」(1998)
  12. ジャン=ピエール・ジュネ「アメリ」(2001)
  13. 山村浩治「年をとった鰐」(2005)
  14. ファリス&デイトン「リトル・ミス・サンシャイン」(2006)
  15. ミシェル・ゴンドリー「恋愛睡眠のすすめ」(2007)
  16. ポール・トーマス・アンダーソン「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」(2007)
  17. ニコラ・フィリベール「かつて、ノルマンディーで」(2008)
  18. ウェス・アンダーソン「ファンタスティック Mr.FOX」(2009)
  19. 高畑勲「かぐや姫の物語」(2013)
  20. ジェームズ・ガン「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」(2017)